やべぇぞ!電気うましか!実地テストをしてみたよ / 89式ご予約締切のお知らせ。


こんばんは!「番頭」です。

チョット前から目の調子が悪かったのですが、でもな~。お医者さん怖いしな~
とウダウダして行ってなかったのですが、先日意を決して近所のお医者さんに診察して頂きました。

…診察の結果は、ウチじゃ無理と言う事で大学病院を紹介して頂き、専門の教授先生に見て頂く事に。
んで、最終的な結果として8月に数日間の手術入院をする事になりました。
まぁ、入院&手術といっても、命に別状がある訳では無いですし、
手術をすれば視力は確保できる内容ですので、とりあえず一安心です。
ホント、具合が悪いのに「お医者さん怖い」とか言って放置するのはダメですね…。
反省しております。
自分の体のパーツは、エアガンと違って壊れても部品は売っていませんし、
パーツ交換出来ないので、これからは自分の体を大事に労わって行こうと思います。
皆さんも体の変化には気を付けて下さいね~。

さて、本題ですね。


ファイアフライ社製 東京マルイ電動ガン用チャンバーパッキン「電気うましか」各種 各¥1.944

新型のHOPカスタムパッキン。先日の当ブログでもご紹介させて頂きました「電気うましか」
かなり期待値の高いアイテムです!
人から聞いて「良いよ~」と言われても鵜呑みにしたくない。
私「番頭」は自分で直接体感して、納得したいという性分の為、
実際に使ってみて性能調査に乗り出す……!!

というワケで、本日のブログ記事を書く為にも、実際にテストしたのでブログにしてみました!!

丁度、お客様より「新品の次世代電動ガンをカスタムした状態で購入したい」というお話を頂いておりまして
今回のテストに、便乗させて頂きました。S様ありがとうございました!

さて、今回のベース銃ですが、コチラ。


今回ベースとなりましたのは、東京マルイ次世代電動ガン「HK416D」もちろん新品。
メーカー純正の量産品としては、電動エアガン最高の高性能を持っているのが次世代電動ガン。

他の銃もカスタムすれば、高性能を引き出す事も出来ますが、コチラはメーカー純正の量産品。
普通に市販品で、最初から誰でも手軽に高性能。全国のショップでフツ―に売られています。
んで純正ですから、簡単に壊れない高耐久。万が一でもメーカー修理サポートもあります。
中途半端なカスタム銃では、この次世代の純正性能に、飛距離や精度では勝てません。
それぐらい次世代は、最初からスゴイヤツです。
良く「番頭」が店頭でお客様に次世代電動ガンで説明する台詞は
「GTーRとかポルシェとか。最初からメーカーさんで高度に設計&セッティングされた高性能スポーツカーみたいなエアガン。」
ホント良く出来てます。ですが、今回はさらに弄ってみます。
「電気うましか」の性能を最大発揮すべく、今回はコチラのパーツと組み合わせました。


・ファイアフライ 電気うましか赤身 販売価格¥1,944(税込)
・ファイアフライ かっぱバレル 販売価格¥9,525(税込)
・ファイアフライ 電気なまず甘口 販売価格¥1,166(税込)


ちなみに、電気うましかには「大トロ」「中トロ」「赤身」「漬け」とパッキンの硬さにより種類があります。

集弾性優先なら「漬け」「赤身」「中トロ」「大トロ」の順(「漬け」が一番良い。)
飛距離優先なら逆の「大トロ」「中トロ」「赤身」「漬け」(「大トロ」が一番飛ぶ。)

今回は、バランス重視と言う事でパッキンは「赤身」を選択。
クッションゴム「電気なまず」が必要なのですが「電気うましか」との組み合わせの場合は
「全ての硬さで甘口じゃないとセッティングが出ない」と開発者さんのアドバイスですので、
ココは素直に従い「甘口」を使いましょう。

そして、コイツもポイント。

・ファイアフライ かっぱバレル 販売価格¥9,525(税込)

電気うましかの効果を最大限に発揮できる、同メーカーのカスタムバレル。
最近流行の内径の大きい「ルーズ系バレル」
銃身の内側を絞って速度を稼ぐのではなく、HOP回転を重視して飛距離を稼ぐタイプ。
内径だけでなく、HOP窓も大きくなっており、HOP回転の面当たりが向上。
最大の特徴は発射時の回転滑り出しの部分が、滑りの良い樹脂パーツとなっているので、
よりスピン回転が安定したHOP弾道を描きます。

カスタムですので、長所もあれば短所もあります。
このバレルのデメリットとしては、ルーズ系バレルの為、初速が測定上、若干低下する事。
HOP回転の調整範囲がピーキーに変化するので、初心者さんですと弾道調整が難しい事。
同様に、HOP回転がシビアなので、精度の悪い弾では当たらなくなるコトですかね。
…まぁカスタムガンに精度の悪い弾を使う事は元々間違っているんですけどね。
弾はハイオクガソリンと同等!「カスタム銃には良い弾を!」は鉄の掟です。

かっぱバレルは高価なアイテムですが、値段に見合った性能をちゃんと持っています。
コスパ!コスパ!と言う安い割には良いモノが欲しいって方には向きませんが、
コスト度外視でも良いモノを!という方にはお勧めのバレルです。
本物の良いモノが欲しいって方にどうぞ!

ちなみに「電気うましか」は、マルイさんの純正バレルにも組み付ける事は出来ますし、
一定の効果も出ますが、本来は「かっぱバレル」との組み合わせるパーツです。
このかっぱバレルの様に、HOP窓が大きい方が本来の性能を発揮するとのコトですよ。
マルイ純正のバレルのHOP窓を拡大加工してみても良いですね。
今回のかっぱバレルの組み付けには、バレル長はマルイ純正416とほぼ同じ長さのバレルサイズ
275mmを選択する事にします。

さて、組み付けですね。


そうそう、バレルに組み付けるときのポイントですが、
次世代M4&スカー系のチャンバーはかなりタイトな作りですので、
無理に引っこ抜こうとすると、プラ部品が割れる時があります。
この辺のタイトさが高性能の秘密の1つなんですよね。
分解時はポットのお湯などの熱湯にバレルごとチャンバーを漬けて少し温めます。
そうすると、プラパーツが熱膨張で大きくなりますので、インナーバレルが抜けやすくなり、スムースに交換できます。
あと、チャンバーパッキンの筒の部分が引っ掛かる事も多いので、パッキンの差込口側を
2mm程度カットしてから組み付けると楽ですね。
この辺は機種によりますが、M14等はメーカー純正でもカットして使っていますね。
間違っても、給弾側をカットしないで下さいね!パッキンが死にます。

そして、今回はコチラもお客様よりご依頼がありましたので、同時に追加組み付けです。


・東京マルイ サマリウムコバルトモーター 販売価格¥12,441
・GAW SBD 販売価格¥777

純正オプション品の高性能モーターと、スイッチ焼け防止のダイオードです。
エアガンとしての飛距離などに変化は出ませんが、高トルクでレスポンスの良い速射が期待できます。
高価ですが、高性能かつバランスのとれたお勧めモーターですね。
メーカー純正品なのでセッティングも出ますし、組み合わせ後の破損の心配もありません。
そして、SBDは地味なパーツですが、体感でスイッチ寿命が3倍位伸びる良パーツです。

今回のカスタム品は、発射レスポンスも追及したカスタムですので、
モーターと一緒にバッテリー関係も追加しております。


・ケイ・ホビー 1800mah Lipoバッテリー セパレートタイプ 販売価格¥3,900
・オプションNO.1 次世代電動ガン用ストック内蔵変換コネクター 販売価格¥2,896

元々は、専用設計の純正バッテリーを使うのですが、社外の変換コネクターを使い、
小店オリジナルの次世代M4系のストックに入るヌンチャク形状のLipoバッテリーの組み合わせ。
これで、相当レスポンスが良く、スタミナの多い弾数の撃てる電動ガンの出来上がりです!

ちなみに、このオプションNO.1さんの変換コネクター。組立てはカンタンです。

ストック内部をビス3本外して内部のパーツを取り出し…。


内部の通電ブロックを交換して元通り組み立てます。組み替えだけで難しい加工等は一切ないので
後で純正に戻す事も出来ますよ。
416系はM4系と通電ブロックの長さが違いますが、実用上は問題無く使えます。


小店オリジナルの次世代M4用Lipoバッテリーは、左右のスペースに振り分けて収納します。
次世代M4でストック内で収納できるスペースを最大限使って、電池容量を稼いでいます。
これで、純正電池縛りではレスポンスの鈍い動きの次世代M4は、
スパッスパッ!とキレの良い動きに大変身しますよ。

さて、ここまでやって組み立て完成です。

テストとして、組み立てた直後の状態で、HOP最弱で測定してみました。
使用弾は、マルイさんの0.2gプラ弾。
通常、未改造の新品次世代416ですと、90チョイは出ますので、
ルーズバレルを組み合わせている影響で、若干測定値が低く出ていますね。
冒頭にも書きましたが、想定内の結果です。
初速90以内の規定がある、室内戦フィールドなどではコレがちょうど良いかもしれませんね?

さて、ここまで店内で組み立てました。後は実際の射撃テストですね。
小店のプレイゾーンのレンジは20mですので、コイツの実力を見るにはもっと距離が欲しい!

そこで、ご近所のお友達サバゲ場「デザートストーム川越」さまにてテストを行いましたよ~。
レンジ使用を快諾して頂きました、デザートストーム様。ありがとうございました!
スタッフの「はっちゃん」と一緒に現地へGO!


はっちゃん「さて、コイツの実力はどうかな?」


デザートストームさんに行った事の無い方にご説明しますと、
このフィールドさんには、長射程用の試射レンジがございます。
一番奥の飛びだし防止の正面の青アミまでで、約70メーターの超ロングレンジ!


300の望遠レンズを使って、寄せて撮影してみてもコレ位。
70メーターは凄く…遠いです。
今回テスト使用した弾は、マルイさんのベアリングバイオ弾の0.25g。
サバイバルゲームで一般的に使われる、遠距離狙撃向きの良い弾です。

まずは、HOP調整ですね。
初見の感想としては、全体的にHOPが強く掛かりすぎる傾向にありますね。
0.25gと重めの弾を使いましたが平気で浮き上がります。
チョット弱めにして、フラットに飛ぶように。
かっぱバレルは、HOP回転が掛かり易い分、調整のクリックがシビアですね。
ですが、エアガンを撃ちなれたヒトならチャンと調整できる範囲です。
HOPダイヤルのコリコリした感触で1個づつ動かしても変化が出ます。
…よし、大体フラットに飛ぶようになったぞ!
浮き上がり気味のアッパーカットでは、正確な精度は出せません。

冒頭に書きました通り、私は目の具合が悪いので、あんまり見えていません。
なので、ゴーグルをかけてレンジ奥のターゲット付近で待ち構えて、直接見る事にしました。

番頭「おーい!はっちゃん!コッチに向かって撃ってくれ~」
パシパシパシ!……ヒューン!
70m先のレンジ奥ギリギリ手前で着地してますが、
目の良い人がシビアにHOP調整したら届きそうな感じです。
バレルとパッキンを変えた位の基本ノーマル銃でココまで飛ぶの!?
飛距離だけも相当に変化して性能向上しています!
※フツ―の電動ガンの飛距離は40m位が良いトコロ。次世代で50位かな。


デザストさんに通っているヒトなら知っている「赤いターゲット」※色が掠れている。
この赤いヒトが、丁度50メーターピッタリの距離です。
ズームで画像を撮っているので、イマイチ実感がしないかも知れませんが、すごく…遠いです…。

コレを「はっちゃん」に狙って貰います。
普通に考えて、通常のサバゲ中では「射程外」と諦めるかどうかの距離レベル。
ノーマル次世代電動ガンで連射でばら撒いて、引っ掛けて10発に1発程度、
相手に当たるかどうかの距離レベル。

パン!ヒュ~ン…。…カンッ!

おお!!当たったよ。

もう一回!
パン!ヒュ~ン…。…コンッ!
…当たり。

流石に、50mヘッドショットは難しいですが、まずちゃんと狙えていたら体のドコかには
当たっている感じですね!
通常の他の電動ガンでは、フルオートでタマタマ引っかけるレベルの距離で、
ほぼ当たる精度が出ていますね。
うわ~。スゲーな。ナニコレ!?

それでは、ヘッドショットを出来る集弾レベルとなるとどれ位の距離になるのか?

中央奥の赤い人が50m。その手前がそれぞれ40mと30mです。

はっちゃん!今度は「40m」のトコロを狙って!アタマのトコロね!

パン!ヒューン…。コンッ!
パン!ヒューン…。コンッ!
パン!ヒューン…。コンッ!

はぁ!?全弾命中のヘッドショットぉ!?
…オイオイオイ。すごいぞコレ。
私が、ターゲットの近くに立って、40mターゲットの頭に当たっている所を
直接見ていましたので、見間違いはありません。
「何発かたまたま当たる」ではなく、全弾命中です!
…ヤベーよ。コレ。何だコレ。

ちなみに、この手のVパッキンの場合、単発ではシッカリ当たるのですが
連射(フルオート)ですと、弾道が上下に乱れる事も多いです。
HOPパッキンが発射時にたわみ、元に戻る前に次の弾が来るので、
HOPの突出しが量が安定しないのですね。

従来のカスタムパッキン「電気くらげ」はそんな感じで、
フルオートがソコソコ苦手で、セミオート狙撃に特化したようなパッキンでした。
ただ、コイツは改良版の新作パッキン「電気うましか」です。
フルオート時はどうでしょう?


「おーい!はっちゃん。今度は40mヘッドショットのフルオートだ!」
※画像中央のターゲットを狙っています。

パラララララララララララッ……カカカカカカカカカカカッ!!!

ヤベーよ。全弾フルオートでも命中しているよ!マジでなんだコレ!?
…この距離でも当たり過ぎて気持ち悪いよ!

チョット戻って、自分でも撃ってみます…。
やっぱり、自分でも体感したい!
…カカカカカッ!全弾40mの頭の部分に当たってるわ…。
ドン引きだよ!コレ!

イメージを伝えるならば、
通常の電動ガンで20m位での集団性の性能が、
今回の場合は「2倍の40mで同等の集弾性が出ている感じ」です。

はっちゃん「これって次世代ノーマルで銃に反動があるから、
ヘッドショットとは言え、多少はブレつつ、頭に収まっている感じだケド…。
反動ウェイトを取っ払って、1.5世代化したらどうなるんだろう?」
番頭「…多分、もっと纏まる気がする。」
はっちゃん「やめましょう!これ以上はチート過ぎてゲームバランスがおかしくなりそうだ!」
番頭「うん、コレ以上の性能向上は友達同士とかのサバゲで友情が壊れたり、定例サバゲ会で出禁になりそうだ!」
番頭・はっちゃん「これ以上はいけない!」


さて、新作パーツ「電気うましか」と「かっぱバレル」の組み合わせレポート、いかがだったでしょうか?
このパーツの組み合わせは、後々定番のメニューになるかも知れません。
今回の新パーツはそれ位の衝撃でした。
今までのサバゲ会の常識では考えられないような、凄いパーツの組み合わせですね。コレ。
しかも、見た目は純正のままってトコロが更に恐ろしい…。

多分今後のゲーム展開予想ですけど、ソコソコの大きさとか、チョット狭いフィールドだと、
ゲーム開始直後に最前線に行かなくて後ろの方でダラダラしている時(ゲーム慣れした常連に多い)
相手側の最前線プレイヤーがコレを持って、フィールド真ん中位まで
ダッシュして突出して撃って来れば
もうスタート地点にBB弾が狙って飛んで来て、逃げ場が無いような感じになりそうな、組み合わせです。

実際、今回のテストで組み立てた416を店に持ち帰る、車内で2人の会話は
ほぼ「ヤベーよ。ヤベーよ、どうする?」と語彙力の低下した状態でしたねぇ。

今回作成いたしました「サバゲの常識をおかしくする銃」
ご注文されたS様にこのままお渡ししておきます。
何処かのゲーム会場で、見かけるかもしれませんね。確かS様は広島の方の方だったかな?
S様、調子に乗り過ぎてゲーム会場で出禁にならない様に気を付けて下さいね!マジで!

ちなみに、パッキン・かっぱバレルも今日現在パーツ在庫がございますので、
同じ仕様をご希望の方には、新品次世代電動ガンをベースに
小店にてコンプリート作製する事は可能ですので、ご相談下さいませ。
M4・416系、SCAR、次世代AK系、次世代G36でも作成可能です。
ガン持込のカスタムの場合は、現在オーダーが多いので、新規受付は中断しております。
ゴメンナサイ。

はっちゃん「ちなみにこれ、フルオート射撃でコレだけ、ド・安定しているなら、パワーチューンしたハイサイクル電動で組み合わせてみたら…?」
番頭「相当におかしな事になりそう!多分組み合わせセッティングの範囲は狭そうだけど…。」

…今度データー取りを兼ねて、組み合わせてテストしてみますね。
スゲー纏まる、初速90越えのパワーハイサイクルとか、考えるだけで恐ろしいよ!
以上、電気うましかレポートでした!

そして、お知らせがもうヒトツ。

東京マルイ社 ガスブローバック「5.56mm 89式小銃」!!7月5日発売決定!!定価¥64.800(税別)!!
5日が定休日ですので、7月6日に小店に入荷予定です。
詳しくは→「静岡ホビーショウ取材レポート。東京マルイのガスブローバック89式編」

前評判が高く、人気がありまして既に頂いているご予約数も多い中、
メーカー出荷の見込状況が大変厳しい為、本日ご予約予定数に達しました。
ですので、本日でガス89式のご予約を締め切らせて頂きました。

当日以降に、数丁は店頭販売は出来るかとは思いますが、
これ以上ご予約をお受けしても、確実なお渡しはお約束出来そうにありませんので、
ご了承くださいませ。
ご予約されていない方は、実際に入荷する6日以降にガス89式の在庫状況をお問い合わせくださいませ。
どうか、よろしくお願いいたします。

それでは、本日はここまで。
明日の当ブログもよろしくお願いいたします!

…おまけ。

今日は、デザストさんのご近所にて、帰りがけに昼食を。
デザストさんのすぐ近所にある「武蔵野うどん」さんです。
会場入口道路の信号カドに有った、元コンビニの場所と言えば判るかな?
ここは、手打ちの美味しいうどんで、普通に食べても満足なんですが、
実はココ、追加料金なしで、食べ放題という変わったうどん屋さんなんです!
うどんもおかわり自由ですが、さらに天ぷらやご飯も食べ放題!

デザストさんのゲーム会の昼休みに抜け出してココで昼食もオススメですね!
食いしん坊の方には、特にお勧めです。

今日のブログは、ダイエット中なのに、おかわりまでしてしまった!
…ダイエットは明日から頑張る!な「番頭」でした!

おしまい。

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3 Responses to やべぇぞ!電気うましか!実地テストをしてみたよ / 89式ご予約締切のお知らせ。

    • コメントありがとうございました。ケイ・ホビーです。
      コチラは、電動ガン/次世代電動ガン用のパッキンですので

      コンパクト電動マシンガンですと、パッキンの形状が違いますので
      残念ながら「電気うましか」は組み付け不可ですね。

      同様のVパッキン系のコン電用カスタムパッキンは
      同じメーカーのファイアフライ製さんで「スカイフィッシュ」が用意されています。

      さらにコチラを組み付けて、メカボックスやバレル等をカスタム&セッティングしたコンプリートガンが
      ケイ・ホビーのオリジナルコン電のカスタム品の「番頭スペシャル 辛口3型」になります。
      MP7・MAC10・スコーピオン・スコーピオンMOD.Mで、それぞれ作成しております。

      ご検討くださいませ。
      よろしくお願いいたします。

  1. うましかの組み付けをしてもらった者です。今日シューティングフィールドを貸してもらってテストしたらすごい効果です。なんか負ける気がしません。ありがとうございました。

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