ケイ・ホビー限定 マルイG17.18.22.34用「アサルトフレーム2014.2 TANカラー」

20180210

ケイ・ホビー限定 マルイG17.18.22.34用「アサルトフレーム2014.2 TANカラー」

定価(税込)
¥12,000
販売価格(税込)
¥12,000
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ケイ・ホビーとフリーダムアートのコラボ商品!
東京マルイ製のガスガン GLOCK 17.18.22.34用のアサルトフレームの小店のみ販売の限定色のTANカラーバージョンです。


↑画像の上段は、通常のアサルトフレーム「ブラック」 下段がTANカラーバージョンを組み立てた物です。

東京マルイ製のガスガン GLOCK 17.18.22.34用のアサルトフレームの小店のみ販売の限定色のTANカラーバージョンです。

良い意味で「グロックらしからぬ」曲線を描くグリップ!
手にピッタリフィットして安定した射撃が可能に!!
「一度使うとノーマルが握れないねー」というユーザーさんもたくさんいらっしゃいますね~!

マグウェル(マガジン挿入部)も広く設計され、マガジンが入れやすくなっていますので、マガジンチェンジの隙を少なく出来ますね!

握れば納得!驚きの安定感です。

純正のフレームを加工して滑り止め加工とか、角度の変更とかをして、フレームを造っても良いのですが、

最初から、その辺のトコロ加工が出来上がっているのが、この「アサルトフレーム」ですので
作業の工賃と作成時間、そして出来栄えの良さを考えたら、この「アサルトフレーム」に交換してしまった方が早いし、確実です。

ちなみに、どの辺が加工されているかと言いますと…。
←画像は黒バージョンです。今回の商品はTANカラーです。
まずは、この手の樹脂フレームではお約束の「ステッピング加工」
握るトコロの表面が工夫されています。コレは、表面に滑り止め加工を施して落下しにくくする加工です。

元々は純正のグリップを「熱の入ったコテ」を使ってチマチマっと溶かして作成していくのですが、
コチラのフレームは既にパーツ型の時点で、ステッピング加工がされたフレームですね。
これ、自分自身でやるとプラの溶ける匂いでやられたり、手間の時間がかかる大変な作業なのですよ。


延長された、ビーバーテイル。親指の根元の部分が安定しますので、より安定した射撃が可能。
そして、純正よりも素早くホルスターから抜く事ができる、2つの機能がここにあります。
シューティング競技系の拳銃カスタムでは、結構お約束な加工部分。


トリガーガードの手に当たる部分の位置加工やガード根元&下部の削り込み。
そして、マグキャッチボタン周囲の切削加工でギリギリまでハイグリップ化
これをやると、両手持ちでシッカリとホールドできまして、さらに安定したハンドリングが可能になります。
グロックのみならず、ハイキャパ系でも、射撃競技カスタムでは、よく見られるカスタム手法です。
この辺を自分で削ろうとすると、結構失敗してフレームがダメになってしまったりするのです。


ボディ一体型のマガジンスカート。(マグウェル)
急いでいるマガジン交換時に、マグとフレームの位置が「ずれたり」、手元を見ていなくて「スカッ」とならない工夫ですね!
マガジン交換の「確実性」と「スピード」を向上させます。


握っている時の「手のくぼみ」に合わせて曲面で構成されたグリップは、手に吸い付くようにホールド出来ます。
これは、出来たら店頭で握って体感して欲しいですね!全然違いますよ。「握れば一発で判る、出来の良さ!」

と、言うワケで色々と工夫がされている、この「アサルトフレーム」
ご自身や小店で、純正フレームを加工する事を考えてたら、コッチを買っちゃったほうが断然早いし、
作業工賃を考えたら安いです。


組み替えも精度が良いので、フレームから分解した部品を無加工で移植するだけ。
ある程度、ピストル系を弄っている人なら、載せ替えは大丈夫じゃないかな?


注意点としては、アサルトフレーム側のビスが1ヵ所だけ純正では無いビスを使いますので、そこだけ注意かな?


というワケで、パチパチっと組み立てて、完成です!